スノーボードとサーフィン

 

スノーボードにチャレンジしよう!

スノーボードを始めるには、道具が必要です。ボードの他にも、ブーツとバインディングが必要になります。バインディングというのは、板とブーツを固定する道具です。通常はボードにビスで固定してあり、一体になっています。その他にも、ウェアやゴーグル、グローブなどがあります。スノーボードは多くの道具を必要とするので、お金がかかります。そのため、初めのうちはレンタルのボードでも十分です。ブーツのレンタルもありますので、まずはグローブやウェアなどを用意すれば大丈夫です。また、ゲレンデでは日差しの反射や紫外線が強く、思ったよりも日焼けをするので、日焼け止めもあるといいでしょう。本格的に始めるとなると、ジャンプなどの技をするため体を守る必要があります。脊椎パッドというのがあって、腰や背骨を守るためのプロテクターもあります。脊椎パッドは必要に応じて、追加で購入するといいでしょう。スノーボードは子供でもできます。スキーやスノーボードなどのバランス感覚が必要なウインタースポーツは、早い時期に始めたほうが上達に有利です。

 

スノーボード上達革命 松本佳之

サーフィンが上手くなるには?

はらつよし サーフィン

 

サーフィンはボードが一枚あれば海の沖へ出れるマリンスポーツです。サーフィンは波がないとできません。波の状態が重要なので、天候にされやすいという特徴もあります。波があるポイントとして、千葉県にある九十九里海岸の太東や片貝、神奈川県では湘南の鵠沼や辻堂などの有名なサーフィンができるポイントがあります。サーフィンはボードの他に、リーシュコードという紐状の道具やワックスなどが必要です。また、水温が低い場合には、ウェットスーツを着用します。スプリングやシーガル、フルスーツなど環境によって使い分けます。まったく泳げないけど、サーフィンをやっている人がいます。さすがに危険なので、ある程度は泳げたほうがいいと思います。平泳ぎでかまわないので、沖に出る前にプールなどで練習しておきましょう。泳ぎの練習をする、これもサーフィン上達の近道です。

 

小川直久 DVD

小川直久のDVDでサーフィンを学ぶ

プロサーファーの小川直久が監修したサーフィンDVDがあるのをご存知でしょうか。プロサーファーが関わったサーフィン教材というのは、ビデオテープの時代から存在していました。しかし、それらは単なるビデオ教材であって、小川直久のサーフィン教材とは異なります。小川直久のサーフィン上達プログラムには、返金保証制度が付属しています。内容に満足できない、プログラムのとおりに練習したけど結果がでなかったなどの理由があれば、返品できる制度です。もちろん、自分で練習や実践を繰り返さなければ、サーフィンは上達はしません。

 

サーフィン初心者が最短距離で上達するには、小川直久のサーフィン上達プログラムのような教材があったほうがいいです。周りにサーフィンを教えてくれる人がいなくても、DVDの動画で学べば、独学でサーフィンに取り組むのとは、雲泥の差があります。大人になってからサーフィンを始めるのなら、ある程度の基礎知識があったほうが、サーフィンの上達は早いです。早い段階で沖に出て、サーフボードの上に立つことができれば、スムーズに波乗りすることができます。これからサーフィンを始めようと意気込んでいる人、既にサーフィンを始めている初心者、伸び悩んでいる中級者には、小川直久のサーフィン上達プログラムがお勧めです。

 

関連サイトの紹介 小川直久のサーフィン上達プログラム